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プレスリリース


2014.05.27ホモシスチン尿症治療剤「サイスタダン®原末」新発売のお知らせ

2014.01.20ホモシスチン尿症治療剤「サイスタダン®原末」の日本国内における製造販売承認取得について

2013.04.25第一種医薬品製造販売業許可取得のお知らせ

2013.03.29ホモシスチン尿症治療剤「シスタダン原末(一般名:無水ベタイン)」製造販売承認申請のお知らせ

2011.04.01第三者割当増資完了のお知らせ

2010.05.26変形性関節症治療薬ポリ硫酸ペントサンの前期第U相臨床試験開始

2008.06.11旭化成ファーマ株式会社と変形性関節症治療薬ポリ硫酸ペントサンのライセンス契約締結




ニュースリリース


著書
タイトルサブタイトル出版社
バイオベンチャー成功の秘訣Q&A起業の不安から投資の疑問までこれで解決!株式会社羊土社


2015年度
掲載日媒体タイトル・概要
2014.09.08日刊薬業原価計算を議論、「充実した事後的補佐」に言及も  RS学会学術大会・シンポ
「革新薬は製造原価の高いバイオ薬に限らず」 レクメド・松本社長。



2013年度
掲載日媒体タイトル・概要
2014.02.01医薬経済
2014 2月1日号
p.48〜p.49
interview
適正薬価を要望、国も覚悟を
2013.12.01日経バイオテク オンライン厚労省が薬食審第一部会を開催、レクメドの「サイスタダン」の承認を了承
厚生労働省は2013年11月29日、薬事・食品衛生審議会の医薬品第一部会を開催し、レクメドが申請している「サイスタダン」などが審議報告され、いずれも承認された。
2013.08.28日刊薬業厚労省 医薬品候補物質の一般名称を通知
ベタインが、厚生労働省医薬品食品局審査管理課より23日付けで、各都道府県に通知された国内での一般名称(JAN)医薬品候補化合物11物質にあげられた。
2013.06.01NEW CURRENT
2013年6月1日号
(VOL.24, No.12)
p.49〜p.50
特許情報 医薬品・化合物特許のダイジェスト 「ポリ硫酸ペントサン」
「ポリ硫酸ペントサン」 HTLV-1関連脊髄症の臨床研究で根本治療に有望
2013.04.05日経産業新聞先天性の疾患薬 レクメドが申請 尿症向け、国内製版で
バイオベンチャーのレクメド(東京都町田市)は、先天性の疾患【ホモシスチン尿症」を適応症とする無水ベタイン(一般名)の国内製造販売承認を申請したと発表した。
2013.04.04日経バイオテク オンラインレクメドがホモシスチン尿症治療薬を承認申請、国内患者数100人程度の希少疾患
レクメド(東京都町田市 松本正社長)は2013年3月29日、ホモシスチン尿症治療薬「シスタダン原末」(無水ベタイン)の製造販売承認を申請した。



2012年度
掲載日媒体タイトル・概要
2012.03.04日経産業新聞医療・シルバー 「医かすバイオ」 レクメド
目利き力 希少疾患に
2012.12.20研究・技術計画学会
「研究 技術 計画」
p.173〜p.178
特集・コーポレートベンチャリング再考
企業/産業におけるCV活動:バイオ編
2012.10.31技術情報協会
「希少疾患/難病 の診断・治療と製品開発」
p.395〜p.398
オーファンドラッグのライセンスとその留意点
オーファンドラッグの開発の特徴を概況し、ライセンスにおける留意点を考察する。
2012.07.30日経バイオテク
p.10〜p.11
SELECTED NEWS 〔医薬品・創薬・創薬支援〕
レクメド、ポリ硫酸ペントサンナトリウムはHAMの適応症でフェーズU/Vを実施へ
2012.07.18日経バイオテク オンライン医薬品R&Dの生産性と協業を巡る議論【日経バイオテクONLINN Vol.1760】
レクメド、ポリ硫酸ペントサンナトリウムはHAMの適応症でフェーズU/Vを実施へ
2012.04.27技術情報協会
医薬ライセンス(No.1680)
p.175〜p.182
医薬ライセンスを成功させるマニュアルノウハウ集
契約で予想されるリスクと回避策、起こってしまったときの対応策



2011年度
掲載日媒体タイトル・概要
2012.02.27日刊薬業第一部会 イマチニブメシルなど3件をオーファン指定
レクメドの無水ベタインが、24日の厚生労働省薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会で希少疾患用医薬品の指定が了承された。
今後日本人患者を対象にP3試験を実施する予定。
2011.12.22企業発ベンチャーmagazine新薬開発を夢に描きバイオベンチャーのタネを育てる。
対談/上場を目指す企業発ベンチャー  新薬開発を夢に描きバイオベンチャーのタネを育てる
2011.10.07日経バイオテク オンラインBioJapan2011、レクメドが難病治療薬を導入、年内にも治験開始へ
レクメドは、ホモシスチン尿症治療薬ベタインの国内治験を、年内にも開始したい考えを明らかにした
2011.09.15技術情報協会
ファームステージ
p.10〜p.11
アンメットニーズの調査・評価法
社内でのアンメットニーズの通し方・根回しの仕方
2011.08.31技術情報協会
「アニマルへスル」
p.217〜p.222
アニマルヘルス市場の動向を踏まえた製品の開発・製造・マーケティング例
第12章 ヒト疾患のメディカルニーズを踏まえた動物薬からのスイッチング例



2010年度
掲載日媒体タイトル・概要
2011.03.10薬業時報
No.47
p.35〜p.36
変貌する医薬品 R&D戦略とCROの役割
課題山積にどう立ち向かうか
2011.02.28技術情報協会
No.1599
p.320〜p.326
抗がん剤の開発戦略と承認申請のポイント
第15章 ライセンスイン・アウトの対象になる有望な候補品にはどんなものが?
2010.11.01バイオサイエンスとインダストリー
2010VOL..68
p.430〜p.434
産業と行政 「インターカレッジ・バイオリーダーズ」を振り返って
平成21年から3回にわたり行われた「インターカレッジ・バイオリーダーズ」 3回目の報告および総括、今後に向けて
2010.06.07日経バイオテク
p.10
旭化成ファーマ、レクメドから導入したポリ硫酸ペントサンの変形性関節症に対するフェーズUaを開始
5月26日、旭化成ファーマ、レクメドとベーネ社は,ペントサンの変形性膝関節症に対する国内フェーズUa試験を開始したと発表
2010.05.26旭化成ファーマ株式会社変形性関節症治療薬ポリ硫酸ペントサンの前期第U相臨床試験開始について 
2008年6月に株レクメド、bebe社とライセンス契約を結んだポリ硫酸ペントサンの前期第U相臨床試験を開始した



2009年度
掲載日媒体タイトル・概要
2010.01.01いっとじゅっけん
2010.1
p.30
21・世・紀・は・ま・か・せ・ろ・!・! −企業最前線−
オープンイノベーション時代の医薬品開発ベンチャー
2009.11.23日経バイオテク オンラインフィラデルフィア-ジャパン健康科学ダイアログ、バイオベンチャーの苦境救う策を討論
セッションにて、レクメド松本社長は、日本のバイオベンチャーにとっての問題点を語った
2009.11.23日経バイオテク
p.260
経産省がバイオ・イノベーション研究会を設立、たんぱく質製造のための共同施設設立も
2009年11月16日に第1回会合が持たれる。委員(17名)として、レクメド社長松本正就任
2009.11.12日刊薬業経産省 国際競争力強化へ研究会
経産省は、医薬品産業の国際競争力強化策を検討する「バイオイノベーション研究会」の設置を決め、16日初会合を開く。(レクメド社長松本正、委員に就任)
2009.09.10生物工学会誌 別冊
2009年 第5号
p.109〜p.110
来たれインターカレッジ・バイオリーダーズへ
第1回 インターカレッジ・バイオリーダーズ
2009.05.01バイオサイエンスとインダストリー
2009 vol.67 No.5
p.213〜p.218
産業と行政
第1回 インターカレッジ・バイオリーダーズ開催



2008年度
掲載日媒体タイトル・概要
2008.12.09MONEYzine投資もいいけどいつかはやっぱり! 十人十色の「企業家図鑑」 
大手製薬会社の社内ベンチャーから独立!バイオベンチャーを支援するビジネスとは?
2008.11.25生物工学
第86巻 第11号 2008
p.564〜p.565
ノバルティス・バイオキャンプ 〜夢・挑戦・喜び
ノバルティス・バイオキャンプ 2007、2008
2008.08.01ファルマシア
2008.8月号
p.775〜p.760
日本発ライフサイエンス系ベンチャーの行方
座談会:投資する側、支援する側、ベンチャー自身、それぞれの立場と視点からの意見
2008.06.12日刊工業新聞変形性関節症向けでライセンス契約 レクメドなど
レクメドと独ベーネファーマケム、旭化成ファーマは、レクメドとベーネが開発中のポリ硫酸ペントサンナトリウムでライセンス契約を締結したと発表
2008.06.12Biotechnology Japanレクメド、変形性関節症治療薬ポリ硫酸ペントサンを旭化成ファーマにライセンス、ADHD治療薬でもパートナー選定
2008.06.12Biotechnology Japan記者発表、旭化成ファーマ、変形性関節症治療薬ポリ硫酸ペントサンのライセンス契約締結について
2008.06.12日経産業新聞変形性関節症薬の国内開発権を取得 旭化成ファーマ 
旭化成ファーマは、ドイツのベーネファーマケム、医薬品開発支援のレクメドと契約し、変形性関節症治療薬の国内開発権を取得したと発表
2008.06.12日刊薬業旭化成ファーマ 変形性関節症の治療薬導入 
旭化成ファーマは、レクメドとドイツのベーネファーマケムが共同開発している変形性関節症治療薬について、ライセンス契約をしたと発表
2008.06.11旭化成ファーマ株式会社変形性関節症治療薬ポリ硫酸ペントサンのライセンス契約締結について 
レクメドとベーネが開発している変形性関節症を予定適応症とするポリ硫酸ペントサンナトリウムの日本での独占的な開発・販売の実施権について、ライセンス契約を締結
2008.05.15ファームステージ
2008.5月号
p.18〜p.20
オーファンドラッグの開発戦略と売上予測のポイント
オーファンドラッグに係るライセンス・アウトの勘所



2007年度
掲載日媒体タイトル・概要
2007.06.20ベンチャー座VC vision 第16回 ゴッド・セイブ・ザ・ベンチャー 後編 
クロスボーダーな投資 株式会社レクメド・ベンチャー・キャピタル 代表取締役社長 牛田雅之
2007.06.06ベンチャー座VC vision 第16回 ゴッド・セイブ・ザ・ベンチャー 前編 
可能性への投資 株式会社レクメド・ベンチャー・キャピタル 代表取締役社長 牛田雅之
2007.06.04日経バイオテク
p.18
長崎大など、レクメドが治験中のペントサン硫酸の、変形性膝関節症に対する臨床研究結果発表
日本整形外科学会の席上、長崎大学熊谷謙治氏は「治験で有意な改善が見られた」との結果発表を行った。
2007.05.28Biotechnology Japanレクメドが治験中のペントサン硫酸の、変形性膝関節症に対する臨床研究結果発表
長崎大学、熊谷謙治氏、進藤裕幸教授らの研究グループが、ペントサン硫酸を用いた変形性膝関節症の臨床研究の結果を発表



2006年度
掲載日媒体タイトル・概要
2007.03.15ファームステージ
2007.3月号
p.15〜p.18
アンメットニーズの捉え方と製品戦略の立て方
バイオベンチャーにおけるオーファン薬開発戦略ならびにUnmet Medical Needs 医薬品の開発戦略
2007.02.12R&D FOCUS drugnews
volume 16 No.7
p.19,20,24
Updates from ReqMed
・ADHD therapy, ReqMed/Psychogenics
・injectable pentosan polysulfate sodium,ReMed4
2007.02.11医薬経済
2月11日号
p.42〜p.43
ベンチャー企業探訪 第2回 株式会社レクメド
自ら創薬ビジネスに参入した理由
2007.01.15日経バイオテク
p.10〜p.11
レクメド、変形性関節症治療薬のフェーズTを07年1月に開始
長崎大学での有効結果、及び今後の見通し
2006.12.20Biotechnology Japanレクメド、変形性膝関節症薬のPTを07年1月に開始
バイオベンチャーのレクメド(東京・町田、松本正社長)は、2007年1月に変形性関節症治療薬のフェーズT試験を国内で開始する。
2006.12.15RISFAX「POC創薬」中心にビジネス転換
レクメド 開発早期に特化、来年1月から第1相試験入り
2006.05.08BioWorld TodayHow Frustrated Firm ReqMed Created New Biotech Strategy
Bridgingng Drug Development Gap Z



2005年度
掲載日媒体タイトル・概要
2006.03.11Medical Academy Newsレクメド バイオビズ・ナビゲーターとして
開発品の“一時預かり方式”を展開 リスク・ベネフィットを分け合う
2006.01.30PHARMA JAPAN
1997 p.17
JPLA Seminar
Bioventures, Pharma Companies Working Together More Closely
2006.01.20日刊薬業レクメド松本社長/バイオベンチャーと製薬企業の領域が重複
医薬ライセンシング協会例会にてバイオベンチャーの今後の方向性を語る
2006.01.18日経産業新聞レクメドに資本参加 富士バイオ
医薬品開発支援や調剤薬局運営の富士バイオメディックスは医薬品開発コンサルティンぐのレクメドに資本参加すると発表
2005.09.01バイオテクノロジージャーナル 9,10月号 Vol.5 No.6
p.770〜p.773
バイオベンチャー徹底検証―運命の分かれ道 第5回
ギリアド社
2005.07.01バイオテクノロジージャーナル 7,8月号 Vol.5 No.4
p.510〜p.513
バイオベンチャー徹底検証―運命の分かれ道 第4回
ミレニウム社
2005.05.14週刊ダイヤモンド
第93巻19号 通巻4080号
p.120〜p.121
起・業・人 第97回 松本正 レクメド社長
ベンチャー発掘から新薬開発まで手がける製薬業界の目利き
2005.05.01バイオテクノロジージャーナル 5,6月号 Vol.5 No.3
p.369〜p.372
バイオベンチャー徹底検証―運命の分かれ道 第3回
バイオジェン・アイデック社



2004年度
掲載日媒体タイトル・概要
2005.03.01バイオテクノロジージャーナル 1,2月号 Vol.5 No.1
p.238〜p.241
バイオベンチャー徹底検証―運命の分かれ道 第2回
アミリン社
2005.01.012004バイオベンチャー統計調査報告書
p.1〜p.3
本邦バイオベンチャーの発展を願って
その現状と課題
2005.01.01バイオテクノロジージャーナル
p.123〜p.126
バイオベンチャー徹底検証―運命の分かれ道 第1回
セファロン社
2004.12.15日本貿易会月報
12月号 No.620
p.47〜p.51
世界の最新情勢―バイオベンチャーワールド
バイオベンチャーとは?から歴史、ビジネスモデルまで
2004.11.25日経産業新聞談話室
バイオ投資の目利き重要
2004.11.05薬事日報 
第9989号
ベンチャー支援ベンチャー 
自ら参戦の開発プロジェクトが3題も 各セクターとの結合役から更に前進
2004.06.16日刊工業新聞「バイオベンチャー」成功の秘訣は・・・
技術思考から脱却。VCと二人三脚関係を。経営の質向上と情報開示が重要。
2004.5.10経済産業省エンジェル税制におけるハンズオン型投資事業有限責任組合制度に基づく認定について
エンジェル税制におけるハンズオン型ベンチャーファンド認定制度の基づく認定を行うもの



2003年度
掲載日媒体タイトル・概要
2004.03.19日本経済新聞投資ファンドの実力
MBLVCとレクメド。バイオ特化、創業から支援
2003.12.09日経産業新聞踊り出るVBファンド
ライフサイエンス投資事業組合1号ファンド VC2社が役割分担
2003.12.01現代医療
Vol.35 No.7 2003 別刷
ポストゲノム医療と社会
バイオベンチャーの動向
2003.08.26化学工業日報創薬ベンチャー向け新ビジネスを始動 国内開発期間を短縮
レクメド 自社で早期臨床 後期はライセンス 神経系薬剤で第1号
2003.08.26日本経済新聞別医薬で安全確認済み物質
新薬開発に活用 レクメド
2003.08.07日刊工業新聞飛躍するバイオベンチャー
レクメド 細胞死抑制たんぱく応用 入り口戦略の第1弾
2003.06.19日本経済新聞バイオ専門VC投資加速
創薬や再生医療向け 機関投資家も積極出資



2002年度
掲載日媒体タイトル・概要
2003.01.27薬事日報 
第9710号
21世紀の中へ  レクメドの取り組みに見る研究シーズ産業化の現状と課題
ベンチャー振興基盤整備の現在
2003.01.24薬事日報 
第9709号
21世紀の中へ  レクメドの取り組みに見る研究シーズ産業化の現状と課題
自らベンチャー事業に参戦
2003.01.08朝日新聞脳梗塞・肝不全 悪化防止に成功 細胞死抑えるたんぱく質注射
日本医大研究所ねずみの実験で エイズウィルスの侵入法を応用
2002.12.24PNAS
Vol. 99, Issue 26
17107-17112
Protection against ischemic brain injury by protein therapeutics
2002.12.17読売新聞死にかけた脳細胞を延命
死にかけた脳細胞を特殊なたんぱく質で延命させることに日本医大の太田成男所長らのチームが成功
2002.12.10日本経済新聞たんぱく質治療 細胞死を抑える
日本医科大が動物実験
2002.12.10日刊工業新聞たんぱく質 細胞死の抑制効果20倍
日医大が動物実験で確認
2002.12.10日経産業新聞日本医大 細胞死を抑える
たんぱく質治療 5年で実用化へ
2002.09.01バイオベンチャー
Vol. 2 No.5(9・10月号)
p.117〜p.126
バイオベンチャー起業・投資・支援Q&A
投資編 バイオベンチャーのチェックポイント,etc.
2002.08.19Pharma JapanReqMed to Become Virtual Drug Company
医薬品の開発をコーディネイトする企業へ
2002.07.31日刊薬業バーチャル製薬企業をめざす
医薬品の開発をコーディネイトする企業へ
2002.07.01バイオベンチャー
Vol. 2 No.4(7・8月号)
p.123〜p.131
バイオベンチャー起業・投資・支援Q&A
起業編 バイオベンチャーのビジネスモデル・資金,etc.



2001年度
掲載日媒体タイトル・概要
2002.02.07日本工業新聞バイオウオーズ☆18☆VC上 新たな投資先
200社突破のバイオVB「ハンズオンで関係蜜に
2002.01.01日本経済新聞バイオベンチャーに熱い期待 投資基金500億円超す
新薬開発など育成体制強化
2002.01.01Biotechnology Japan WebmasterBTJ読者、新春所感
わが国のバイオ・ベンチャーにとり重要な年となる
2001.07.16日経産業新聞医薬品開発の実用化支援 レクメド、米で本格展開
有望技術、ライセンス供与
2001.05.30化学工業日報2極化進む米国BV投資
強まる利益重視指向



2000年度
掲載日媒体タイトル・概要
2001.01.30経済界
p.153〜p.154
新春特集人呼んで「パワーシニア」、中高年ベンチャーが面白い
協和発酵工業から完全独立、米国で悲願の研究開発に着手
2001.01.23φ fai
No. 137
p.11〜p.12
欧米のリードを追撃-巻き返す日本のゲノムビジネス
大手と国内ベンチャーの連携でアメリカの機動力に抵抗
2001.01.12薬事日報IBで米国に新会社
ベンチャー企業創出も視野に 日本の大学研究室の技術移転をサポート
2000.12.15International Herald Tribune
No.695
Japanese Try to Bridge The Biotechnology Gap
Government Earmarks Funds for Start-up
2000.11.01Bloomberg Japan Vol. 9 No.6(11/12月号)
p.26〜p.27
FORUM INTERVIEW
次世代担うバイオベンチャーを創造
2000.10.05日刊薬業日本1社、米国3社に約6億円を投資
ライフサイエンスベンチャーファンド(LSVF)投資報告
2000.10.03ライフサイエンス投資事業組合
2000.10.01高分子
Vol. 49 p.707
特集・高分子でベンチャーを興す
企業が挑戦:協和発酵社外ベンチャー
2000.08.12週間東洋経済
No. 5648
p.143〜p.144
特集 夢みるゲノム
ゲノムファンドや株式公開益狙うVCも

2000.06.25月間研究開発マネジメント Vol. 10 No.7 p.108〜p.110ここに注目! 中堅・中小企業の研究開発を見る
第88回 レクメド ”バーチャル型べンチャー”をめざす
2000.06.23日刊工業新聞大正薬は米VBと 新薬開発目指す
レクメド社を通じ、米国アリーナ社と提携
2000.06.13日経産業新聞米に創業支援施設 日本のバイオVBを育成
インキュベーション施設を米国に開設
2000.05.13週間東洋経済
No.5629
p.28〜p.31
キャリアアップ白書2000
キャリアアップアドバイス



1999年度
掲載日媒体タイトル・概要
2000.03.21日本経済新聞相次ぐベンチャー設立
研究企画や投資、大企業と対等に
2000.03.01日刊工業新聞大正製薬 喘息薬で米社と提携−アジア地域臨床,販売権を獲得
レクメド紹介による臨床開発に関する契約を締結(米国バイオベンチャーエピジェネシス社)
2000.03.01生命とくすり
会報Vol. 16, No.2
p.5
起業:新しいコンサルテーション
医薬品開発におけるコーディネート
2000.02.19週間東洋経済
p.93
特集 ゲノムビジネス百花繚乱
ライフサイエンス投資事業組合設立
2000.02.15MEDCHEM NEWS
p.6
Window:ベンチャーと医薬品開発
バイオ研究とベンチャー
2000.02.14Pharma JapanMBL to Establish Biotech Venture Found
医学生物学研究所(MBL)とレクメド、ライフサイエンス投資事業組合設立
2000.01.31日刊薬業ベンチャー投資事業組合設立
医学生物学研究所(MBL)とレクメド、ライフサイエンス投資事業組合設立
2000.01.31日刊工業新聞バイオVB支援
医学生物学研究所(MBL)とレクメド、ライフサイエンス投資事業組合設立
2000.01.31日経産業新聞バイオ専門VC
医学生物学研究所(MBL)とレクメド、ライフサイエンス投資事業組合設立
2000.01.31薬事日報バイオベンチャー創出を支援
医学生物学研究所(MBL)とレクメド、ライフサイエンス投資事業組合設立
2000.01.31化学工業日報VB育成へ投資組合設立
医学生物学研究所(MBL)とレクメド、ライフサイエンス投資事業組合設立
2000.01.29読売新聞バイオ専門の投資基金
医学生物学研究所(MBL)とレクメド、ライフサイエンス投資事業組合設立
2000.01.29日本経済新聞バイオベンチャーの投資事業組合を設立
医学生物学研究所(MBL)とレクメド、ライフサイエンス投資事業組合設立
1999.10.26経済界
No.665
p.125
特集 元気がいい子会社が本社に活を入れる
社内ベンチャーからひとり立ちしたバイテク企業のその後
1999.09.09日刊薬業大正製薬 米バイオベンチャーと提携 腎不全治療薬の開発で
レクメド紹介による共同開発提携(米国バイオベンチャーファイブロジェン社)
1999.08.13薬事日報ベンチャーを支援するベンチャー企業
早くも完全独立、レクメドが目指すもの
1999.08.10化学工業日報新薬探索支援を強化
テーマごと最適情報の提供など 米に活動拠点も
1999.08.04日刊工業新聞逆輸入の夢
協和発酵工業の社内ベンチャー、資金的に完全独立
1999.07.27日刊工業新聞社内VB、1年でひとり立ち
新規開拓へ「親離れ」海外VB情報収集
1999.07.23日刊工業新聞米に駐在員、欧に事務所
情報収集能力を強化
1999.07.05日刊工業新聞社内ベンチャー1本立ち
海外技術導入支援のレクメド、創業一年で成果



1998年度
掲載日媒体タイトル・概要
1998.09.10リクルート キャリアガイダンス
No. 4 p.30
生徒に伝えたい新しいキャリアデザイン:社内ベンチャー
転職してもサラリーマン、それならと会社の制度を利用して独立
1998.09.01ベンチャークラブ
No.59 p.47
ニュービジネス・スタートアップ
大企業のベンチャー新規事業を紹介
1998.08.27日本工業新聞社内起業拝見”他社に先駆け新薬を見つけろ
協和発酵工業 下 レクメド行動力と人脈で新会社第1号に
1998.08.21日本工業新聞社内起業拝見”熱意と技術生かし夢のある新事業
協和発酵工業 上 会社をつくって社長になろう!
1998.08.01工場管理
p.1
Interview:海外から情報を収集して新薬の開発を支援する
協和発酵工業、社内ベンチャー制度初の企業レクメド
1998.07.20Pharma JapanReqMed Acts as R&D Consultant for Venture Companies
協和発酵工業の社内ベンチャー、レクメド設立
1998.07.07日刊薬業協和発酵社内ベンチャー研究開発に参加、クライアントを全面支援
レクメド設立
1998.07.01BIOVENTURE VIEW Vol. 13, 
No.7/8 p.18
ReqMed Co.:Japanese Entrepreneurial Spirit Takes a First Step
協和発酵工業の社内ベンチャー、レクメド設立
1998.06.04日刊工業新聞新薬の開発支援 協和発酵の社内ベンチャー
海外創薬ベンチャー発掘
1998.05.28化学工業日報新薬候補化合物を仲介
協和発酵社内ベンチャー設立
1998.05.28日刊工業新聞協和発酵 社内ベンチャー1号
海外から医薬品導入事業
1998.05.28日本経済新聞協和発酵 社内ベンチャー初の新会社設立
新薬候補物質、企業に紹介
1998.05.27協和発酵工業株式会社医薬品の海外からの導入を支援する社内ベンチャー企業「レクメド」を設立


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